キッズ

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こんにちは!

 

キッズコーディネーショントレーナーの江上です!(^^)!

 

今回はスマートフォンがもたらす子供への影響についてお伝えして参ります。

 

 

 

総務省の調査によると0,1歳児で10%、3歳児では35%、5歳児では40%と約半数近くの幼児がスマートフォンを持っているとのことです。

 

この背景には料理中に手が離せなかったり、或いは電車内でおとなしく座るためなどに活用されているみたいです(*^-^*)

産後のお母様達にはありがたいですよねshine

 

一方で、スマートフョンを持つことで子供たちが日常的にスマートフョンを使用する可能性やその結果、視力が低下したり、運動する機会が減ったりといった

様々なデメリットもございますので、その点を踏まえた上で適度に与えてあげると良いのかなと私は思いますnote

 

 

運動する機会を作ってあげたい

運動量をふやしてあげたい

運動神経を伸ばしてあげたい

 

是非、体験キッズFBCトレーニングを試してみて下さいね(*^-^*)

 

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こんにちは!

 

 

キッズコーディネーショントレーナーの江上です。

 

 

皆様お花見はいかれましたか!(^^)!

 

 

今年は遅咲きだったみたいで、場所によってはまだ咲いているみたいですねshine

 

 

 

 

親御さんからご意見を頂く事が多い「子供の運動には何をやらせてあげれば良いの?」についてお伝えして参りますshine

 

 

子供(3歳~9歳)の時には特定のスポーツをさせるよりも様々なスポーツ(動作)をさせてあげるのが一番適していますsign03

 

 

この3歳~9歳の時期は身体の動かし方を著しく覚えていきます。(スキャモンの発育曲線などによる)

 

 

この時に特定の動作(スポーツ)に偏ってしまうと、年齢を重ねたときに苦手な動きが出てきます。

例えば 投げる動作(野球)は得意だけど蹴る動作(サッカー)は苦手など

 

・お子様の将来の可能性を拡げてあげたい

・運動好きのお子様にしていきたい

・苦手な動作を克服させたい

 

 

 

是非一度キッズFBCトレーニングを体験してみてください!(^^)!

体験¥3240

http://www.retra-r.com/blog/b_toreningu

 

 

キッズコーディネーショントレーナー江上

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皆様 こんにちはヽ(´▽`)/

 

キッズコーディネーショントレーナーの江上ですnote

 

 

少しずつ花粉が舞ってまいりましたね、、、花粉症をお持ちの皆様どうかお気を付けくださいませshine

 

 

 

今回は運動能力についてお伝えして参ります。

 

 

 

文部科学省の統計によりますと、子供たち(幼児~高校生)の体力、運動能力がこの30年近く急激に低下していることを示しましたdown

 

 

 

ところが、子供たちの身長・体重・座高はこの30年で確実に増加し続けてきたことも示しております(°д°)

 

 

 

人の身体を車に置き換えてみると外見はよいのですが、性能の悪い車が増えているのです。。。。

 

 

 

この運動能力の低下は、50メートル走のタイムが遅くなったや、ボール投げの距離が短くなったといった量的な側面に限らず投げ方・走り方・跳び方といった質的な側面も低下しているのです。つまり、「動きの獲得」も遅れているのです!

 

 

更に私たちの動きは脳の機能に非常に依存しております。私たちは脳の指令によって動きを身体で表現しているのです。動きの獲得が遅れることは運動能力の低下に限らず、脳にまで影響を与えてしまうのですヽ(´Д`;)ノ

 

 

様々な要因で運動をする機会が減少している今日、積極的にお子様に運動する機会を設け「運動の楽しさ・運動能力の向上・脳への良い刺激」を作る事を

強く推奨しております。

 

 

キッズFBCトレーニング是非ご体験してみて下さいねnote

キッズFBCトレーニング体験¥3,240

 

 

 

キッズコーディネーショントレーナー 江上仁志

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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