ピラティス

ウルトラCという言葉が流行った時にはまだこの世に生まれてませんでした。

 

 

 

が、今回のピラティス ABCの最後のC はまさにこれだなと少し思いました。

 

 

 

 

ピラティスのCは「 CORE 」 「 芯 」です。

 

 

 

リンゴの芯、アイスの棒、、、というと体幹のイメージと混乱させてしまうかもしれませんね(;´・ω・)

 

 

 

でも大切なんです。ここがピラティスのコアなのです。

 

 

 

体幹を安定させることで腕、足が使いやすくなるんです。

 

 

 

なので、ただ体幹を鍛えるのとは違うのです。

 

 

 

しなやかに全身で動けるようになるのです。

 

 

 

骨にゆとりができるのです。

 

 

 

ガチガチより遊びが大切なのです。

 

 

 

考えるより、一緒に「ピラティス」やってみましょう。

 

 

 

良さを体感してみてくだい (^^♪♪

 

山崎

 

 

 

 

 

10月がはじまり、ハロウィンの装飾で秋を感じております。

夏好きの山崎です。こんにちは。

 

先月はピラティスの A アライメント について軽く書きました。

 

今回は B breath  ( ブレス )

意味は息、呼吸です。

 

息という漢字が個人的に好きです。

自らの心と書いて 「息」

そして生命維持のために必要な行為の1つです.

 

子供の頃、無意識にしている呼吸について考えすぎて、やり方がわからなくなり

呼吸ができなくなって軽くパニックになった事があります。やりすぎは良くないですね笑。

 

肩こり、腰痛 が胸郭の動きに制限をかけてしまい

肺に新鮮な空気が取り込みにくくなってしまいます。

ピラティスは呼吸を意識しながらおこなうので、セッション後は心もリラックスできます。

内側からキラキラする為にも、呼吸をコントロールして

「自らの心」を生き生きさせてあげましょう。

 

山崎

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はじめまして。PILATESブログ担当の山崎です。

 

今回はピラティスで大事にされているABCのAをお話ししますね。

A は alignment ( アライメント )

意味は整列。

歪んだままでエクササイズをしても効果が発揮できないんです。

だからピラティスはエクササイズのスタートするフォームをとても大切にしています。

もちろん、今できる範囲でですよ。

人の骨の形も十人十色。ですしね~。

 

二人といないあなたの身体のチームワークを指揮するのは 「 あなた 」です。

その確認作業を一緒にやっていきましょうね。

 

 

 

 

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